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取り急ぎURLだけメモ
https://ameblo.jp/taaako2001/entry-12757140517.html
メインの仕事の他に副業もやっているのですが、週2で入れてくれって伝えたのに週4日も入れられて、描きたい漫画も描けない。
7月16日で断薬1周年になりました。
と同時に今の仕事も勤続1年になりました!
回復率10%…
これは本当に10%かどうかはわかりません。
1年前と比べると良くて(過大評価して)5%ほどしかよくなってない気します。
ただ毎年10%ずつ回復して10年後にはすっかりよくなってるといいなという希望を込めて10%にしました。
来年は20%よくなったと思えるか?
でも治らないまま生きるの辛いって思うより10年後どうなってるかなって楽しみって思えるのは良いことかなと思います。
関係ないですが去年始めて今年の4月いっぱいで辞めた仕事(副業)の愚痴もそのうち書きたいです。
最近天気が悪くてあんまりいい写真のストックがないな。
つい最近天気良い日もあったのですがあまりに暑すぎて写真撮るの忘れた。
有害な添加物や原材料の中でもかなり一般的なものを含む加工食品を避けた結果
↓添加物及び有害の原材料
ドラッグストアで以上のたった3点のみピックアップして
これらが使われていないお菓子を選んだ結果。
たったこれだけしか買えるものがありませんでした><
有名な調味料(アミノ酸等)
はグルタミン酸ナトリウム、これをチェックするだけでおせんべい、スナック類はほぼ全滅。
ごく稀に使っていないポテトチップスやえんどう豆スナックがあるくらい。
日本の代表的なお菓子のひとつであるおせんべいが添加物に汚染されてて買うものがないって絶望的ですな。
ショートニング
これは簡単に言うとマーガリンから水分をとったもの。
トランス脂肪酸の塊だと思っても良いでしょう
植物油脂
油の中では人間の体にとってよくないらしい
詳しいことは自分で調べてください。
この3つをチェックするだけでもう日本のその辺で売ってるお菓子は買うものなくなります。
いちいちどれ買うか迷うこともなくなり逆にいいかもしれませんね。
ショートニングが体に良くないって最近初めて知ったのですが、仕事帰りチョコレートが食べたくて、お店に寄ったんですが私が好きなアルフォート、クッキーの部分にショートニングが使われていてもう買わないことにしました
というかアミノ酸等でしょっぱいお菓子ほぼ全滅ならショートニングはクッキー系ほぼ全滅ですね。
どれにしようかもう迷うどころか選ぶ必要がなくなって楽ですな!ハッハッハッ!
植物油脂、これもよくない理由が本に書いていた。
まあマーガリンだと思えばいいですね。
あとサラダ油や大豆油も悪いらしい。私はふだんの油はココナッツオイル
時々オリーブオイル、ごま油。
ごま油は良いっていう人とよくないっていう人わかれますね。
普通の茶色くて香ばしくて美味しいごま油は多分火を入れたごまから抽出した油なんじゃないかと思うのですが、体が糖化しそうなのでアンチエイジングしたい人は透明であんまり味のしないごま油を使うのが良いかもしれません。
ただごま油特有の香ばしい匂いや味がしないのでこの油をわざわざ使う意味…ってなりそうです。
すでに上げてある写真画像を見てみてください…
最初のやつ、黒花豆、これ本来はお菓子じゃなくておかず枠でしょって感じ
いやもう日本のスーパーで売ってるお菓子有害すぎて、こういう安全そうなおかずや、もはや豆腐やオートミールなどを使ったお菓子を自分で作った方がいいんじゃないかなぁと思わせられます。
私もおやつが食べたくなったら鯖缶を食べよう、としてたんですが、鯖缶そんなに安くないから気軽に買えないんですよね。
いやでもまあ2回に分けて食べれば普通のお菓子より安上がりかも?
2番目は植物油脂が使われていないチョコレート。
カカオ72%はあんまり甘くない(それでも甘く感じるが)ので好きですね。カカオ含有率多い上に植物油脂入ってなくて嬉しい。意外なことに大手製菓会社です。
3番目は韓国産のお菓子。
添加物何も入ってない。日本だとこの手のお菓子には絶対にアミノ酸入れますよ!
もしかして日本のお菓子が世界で1番有害なんじゃないのか…?
クッキーだと今回行ったドラッグストアには売ってませんでしたが、海外の「ロータスLotus」てクッキー良いですね。ほのかにシナモン香る…。
以前撮った写真が残っていた。
海外のクッキーは本当にシンプルな材料で作ってある。
日本の企業大丈夫か?
いくら認可されているからって体に悪いものどんどん使って、心が痛まないのか。
自分は食べないからいいのか?
それともただの勉強不足で危険なことを知らずに作っている?
でもまあこれだけ毒に溢れていると、最初っから選ぶ必要なくなるので、どれを買おうか迷わなくて済むので、誘惑がなくなって良いかもしれません。
関係ないですが、私の他に藤原航太先生のとこで治療してる人いないのか〜?
検索しても全然出てこない。
自分以外の人がどの程度回復してるのか知りたい。
「離脱症状」などのワードで検索すると引っかかってみんな知っているであろう鍼灸院、青森の藤原航太針灸院のことでも書こうかな。
このブログの過去の記事にも書いていた気がするけど、藤原先生のとこに行く前にもいろいろ鍼灸院行ってたんですよね。
大阪の難病専門治療院とか近所の鍼とか。
藤原先生のことは最初から知っていたけども青森遠いなーと思って。
でも腰痛とか肩こりには効いても脳の障害には回復につながってないんじゃないかと思って、実際大阪の鍼灸院では13日も治療したけど、針が痛かっただけでまったく回復は感じられなかったです。(感覚として脳細胞が損傷してたらそんな短期間で回復するとは思いませんけどね)
それでやっぱり青森行くしかないと思って。
離脱症状に理解があって説明の手間が省けるのとジストニア患者会の会員情報で藤原先生の治療での回復例があったことで治療を受けることを決めました。
治療については後述しますが、まず青森に行くのが大変でした。
青森と地続きのところに住んでいないので飛行機か新幹線ですよ。
どのルートが1番安いか調べるだけで丸一日掛かりました。自分のところはとても遠いので自宅から青森行きの飛行機がある空港まで特急→飛行機乗り換え→バス移動→青森市着の行程になるのですが、当初はさらに、青森市一泊→JRで深浦(鍼灸院)へ→治療後青森市へ戻り一泊→来た時と同じルートで帰宅…を予定していました。
なぜ変更を迫られたというと、初めての治療の時に自宅からの特急が2時間近く線路の途中で停まってしまい飛行機に乗り換えることができず空港近くのホテルで一泊することになったからなんですよね。コロナの自粛中だったため急遽空港で検索しても空いてるホテルがいくつか合ったので運が良かったですね。
それでホテルから藤原先生に予定変更のメールをしたんですが、直接電話で話すことになり結局早朝に藤原先生に青森市のホテルまで出張していただくことになりました。
通常ホテルの部屋って宿泊者以外入れないものですが青森市出張所の管理者と連絡取れず鍵を開けることができず、やむなくたまたま早朝にフロントがしまっているホテルだったので来ていただきました。
治療は他の治療院の鍼とは違って首の神経の近くまで深く刺すやりかたでした。
神経の近くに血液を集めるため。
深く刺すので痛いのかなと思ってたのですが全くそんなことはなく先生の腕の良さがわかりました。見えない状態で針を打つので時々神経に当たってピクッとしたりビリっと来ることはありますがすぐに刺す方向を変えてくれるので最終的に痛くはないです。
ただ首に深く(4cmほど)、片側に5、6本は刺していたと思うので刺した後安静にしてる時は若干苦しさはあるかも。
針を刺す前の問診は大体1時間くらいでしたね。
私は症状が多かったので。最後の問診はもうちょっと短かったかもしれません。
最初は月に2回通って8月は暑かったので1回、9月、10月は職業訓練に通うことになったので土日の休みを使って月1回行ってその後は雪でまた特急が止まりそうだったので翌年まで行くのをやめました。
次の年になるともうお金がなかったので1回行ったきりもう行けなくなりましたね。
その後断薬して最近藤原先生に今の状況をメールで伝えました。
治療に長い時間を掛けているので正直鍼で回復したのか時間薬で黙ってても自然に回復していたのかはわかりませんが、私自身は治療で回復を早められたと思ってます。
初めて行った時よりも1年後には確実に楽になってましたので。
収入が増えてお金が貯まったらまた行きたいです。
あと単純に青森なかなか良かったので旅行にも行きたいですね。
新青森駅
最初の頃は飛行機で行ったり新幹線を使ったりしていたのですが、途中でじゃらんの飛行機とホテルのパックを使えばもっと安いと気付き以降ずっと飛行機使ってます。
青森出張所はここの2階で診療する時だけシャッターが開きます。
空港からのバスの降り場からすぐなのでそのまま荷物持って行ってました。
青森駅からもすぐ近く(駅前)なのでホテルも飲食店もたくさんあって便利な場所でした。
青森で撮った写真を外部サイトに保存してしまったので代わりにスクショをご覧ください
日常的に料理に使う油ですが、私はサラダ油は一応常備してあるのですが、ほとんど使っていなくて炒め物などはココナッツオイルを使っています。
以前はYahoo!ショッピングでとっても安く且つ品質の良い商品を買っていたのですがそのお店がなくなってしまって…、代わりのお店の商品を使っていたのですが、なんだか使ってるうちに酸っぱくなって来たんですよ。しかも底の方に黄色く変色したものが…。あと基本的に蝋燭みたいな味。
固形のままだと分かりにくいですが気温が高くなって液体になると底の方に白く不透明なカビのようなものが溜まってるんですよ…
最初(保存料不使用のジャムのように)自分が使ってるうちに菌が入ったのかなと思ってたのですが、未開封のもそうなっている…!
これは…製造元の製造工程に問題があるか工場の不衛生でそうなっているんでしょうね。もうそこの販売元からは買わないことにしました。
それで、次にどこの通販を利用するか決まらないまま手っ取り早く近所のカルディ(KALDI)で買ってきたのですが…
ちゃんと美味しい。蝋燭みたいな味じゃないし使い切るまでカビも生えませんでした。
もうカルディでいいかな。蝋燭みたいな味がしなかっただけでもう満足した。
久しぶりに更新しました。
忍者ブログ、amebloみたいに手軽に投稿できないからなかなか頻繁に更新できない。
更新用のアプリはあるんですが、なんか文字が打ちづらい、画像のサイズを調節できない、画像もサイズが大きいとアップロードできないからサイズを小さく変換して…とタブレットから更新するの手間がかかるんですよね。
アプリよりブラウザからの方がまだ更新しやすいですしアプリの意味……ってなってますよ。
この前書いた記事文章が意味不明すぎるかも、っていうのと写真載せ忘れたので非公開にしました。
気力があったら書き直す。
5/1に天気が良かったので出掛けてきた時の写真。
この時はまだ桜が咲いてなかったが次の日開花した模様。
体内でコラーゲン生成するためにはどうしたら良いのか調べると、コラーゲンはアミノ酸からできているからアミノ酸の一部であるタンパク質をたくさん摂るといいとのことで普段の食事にプラスするための健康食品やサプリを色々試しているわけですが
ていねい通販のすっぽん小町や明日葉青汁のDECO to BOCO、サカナのちから、モリンガパウダー辺りがアミノ酸多くていいかんじな予感がするのでこの辺りからコスパのいいもの絞っていくつもり…。
サカナのちからはまだ買ったことありませんね。
あとアミノ酸関係なく食事を作る手間を省きたいという理由でやずやのアーモンドコーヒースムージー飲んでます。
結構腹持ちいい。
あとBASE BREADも弁当作る手間を省くために買い始めてもう2年近く継続してます。
机の奥行きがあんまりなくて(45cm)、物が置いてあるだけでゴチャゴチャするので思い切って小さな棚を買ってみた!
思った以上にスッキリした〜!
というか今までは机の上にいっぱい物が載っていた気がするのに2段に整理しただけですごく物が少なく見える。
買ってよかった〜〜✨✨
片付け界隈(?)において「長い間使わなかったものはこの先も絶対に使わないから捨てろ」というのは定説になってますが、自分の場合は捨てなければよかったって後悔することが結構ありました。
その中で捨てない方がいいものの定義が出来た。結論から言うと
●それほど保管に場所を取らず高価なもの●
高価ってのは自分の場合、物によりますが7〜800円でもう高価な物に入りますね。
滅多に使わないのに7〜800円も出さなければ手に入らないものは高価です。
例を挙げると接着剤。
これは以前中古車に乗っていた時にドアのゴムパッキンを修復するために買ったものですが(結局上手く使えず補修できなかったが)、その後全く使う機会もないまま10年くらい保管した後何年か前に整理して捨てた物です。
それで、今年の冬にヒロミチナカノのちょっといいゴム長靴(買ってから3年くらいしか経っていない)を履いて深い雪解け水中を歩いていたら足が異様に冷たいんですよね。
靴脱いだら水が滲みて足が濡れていました。
調べると本体の筒の部分とソールの接着部分が裂けてそこから浸水したと思われます。
一応安い代わりの長靴買いましたが通販で買った為サイズも合わずすんごく履き心地が悪くて使えそうもないなと思い、ヒロミチナカノの長靴を捨てられず補修しようとホームセンターにゴムに使える接着剤を見に行ったのですが、ほんのちょっとしか使う予定ないのにすんごく容量多くて800円とかする…しかも買ってみたからと言って必ずしも使えるとは限らないんですよね。
購入すごくハードル高い。
これが…前述の上記の製品があればそっちで間に合ったかもしれないと思うとほんと失敗したなーと思います。
もう一つ例を……
お高い画材。
※これはどこかのサイトにあった画像を使わせていただきました。
AliExpressですら高い
画像の製品と同じではないのですが学生の時に学校で買わされたお高い画材。当時は親がお金出してくれたからよかったですが、これも長年使っておらずもう使わないだろうと思い全捨てしたのですが捨てた途端使いたくなり後悔するんですよね。
やっぱり新たに買い直そうと思っても同じものはもう手に入らないしおそらく当時に比べて格段に値段が上がってる。
これも家具や洋服と違ってさほど場所も取らないけど使用頻度のわりにそこそこお値段の張るものなので、わざわざ捨てる必要なかった…と身に沁みたものです。
こういうものって何年かごとに使う機会が来るもののそのあとまた数年使う機会が訪れない物なのですよ…そう、喪服のように。
もうこれからは「万が一買い直すことがあったらハードルが高いと思う物」はまず捨てないことに決めました。そう、喪服と一緒です。